おでこニキビ

おでこニキビができると食生活の改善を

おでこニキビができると、食生活の改善をしなければと思います。私の場合、おでこニキビができるのは、野菜不足の時が多いです。脂っこいものや甘いものの割合が多くなってしまうと、おでこニキビができて、とても不快です。お化粧をしていても、気になるし、メイクをしてもおでこニキビは、隠れてくれません。人間は、不思議なもので、何か悪いことが目に見えて怒らないと、今までの生活を改めることができないと思います。ただ、注意されても、野菜中心の食生活に改善することはなかなかできないものです。しかし、顔にニキビができて、嫌な思いをすると、鏡を見るたびに、食生活を改善しなければと思うことができます。ニキビは見た目がよくないだけで、軽いものです。ニキビによって、これからの食生活が改善されるのであえば、安いものです。


私は、現在、3歳と1歳の娘を持つ専業主婦をしています。一日家で子育てや家事をしていると、煮詰まってしまうことがあります。トイレやお風呂など、全て子供たちと一緒です。一人でのんびりトイレに入ったり、お風呂でくつろぎたくても、なかなかリラックスできません。まだまだ手のかかる時期なので、仕方ないのですが、夜も下の子の授乳のため、6時間続けて眠ったことがありません。上の子から数えると、かれこれ4年は連続して睡眠をとれないでいます。大好きなお酒も全く飲めません。その生活に慣れたといっても、はやり見えないストレスは少しずつ蓄積されていきます。私は、ストレスを感じるとすぐに顔にトラブルが生じます。例えば、ニキビができたり、唇がガサガサになり、皮がむけてきたり、肌が乾燥してボロボロになるなどです。


鏡を見て、お化粧のりが悪くなると、私はとても疲れているから、休養をとらなくてはと思うことができます。そういうサインが出るのは、ありがたいと思っています。自分の体のことは自分が一番分かっています。ヘルプのサインが出ると、それをちゃんと逃さないようにして、夫が休みの日は、子供たちを任せて、一人で買い物に出かけたり、友人とランチや雑貨めぐりをして、ストレスを発散させるようにしています。また、一人の時間の大切さも気付くことができました。子供がねた、数時間が私の一人の時間です。上の子はもう昼寝をしないので、夜寝かしつけが終わってから、自分が寝る間での時間が自由時間です。その間に大好きなネットショッピングをしたり、文通友達に万年筆で手紙をしたためたり、雑誌を読んだり、小説を読んで、リフレッシュします。